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10/25(土)〜10/31(金)
【上映時間】14:30/19:50〜20:55
【料金】一般1200円、学生・シニア1000円
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10/25(土)
・14:30回上映後、監督・プロデューサーによる舞台挨拶
・19:50回上映後、監督・プロデューサー、関係者による舞台挨拶
10/26(日)
・14:30回上映後、監督・プロデューサーによる舞台挨拶
里村松雄氏(元台湾少年工、横浜曙町「台湾屋台」店主)
※1Fカフェにて里村氏を囲んで交流会を開催
・19:50回上映後、トークショー開催
「ホウ・シャオシェンと台湾映画夜話」
ゲスト:小出正之氏(「乾杯」監督)、藤田修平氏(「緑の海平線」プロデューサー)
台湾映画に詳しいゲスト(予定)
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【解説】第第二次世界大戦中、台湾の小中学校から約8000人の子供たちが
日本の軍需工場に派遣され、軍用機の製作に従事した。終戦後も台湾、日本、中国の異なる社会で、時代に翻弄されてきた台湾少年工の波乱に満ちた人生を描いた力作ドキュメンタリー。
2008年ゆふいん文化・記録映画祭松川賞大賞、文化庁映画賞(文化記録部門)大賞
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