疾風スプリンター screen ベティ

連れていく、限界のその先へ― このド迫力のスピード感と興奮に、胸の震えが止まらない!本格プロ・ロードレース・エンタテイメント
【終了日:未定】

【原題】破風 To the Fore
【監督】ダンテ・ラム
【キャスト】エディ・ポン,ショーン・ドウ,チェ・シウォン,ワン・ルオダン,アンドリュー・リン
2015年/香港,中国/125分/エスパース・サロウ/DCP

2月04日(土)〜2月10日(金)
14:00〜16:10
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
前売り券を1,500円にて販売中
販売場所:劇場窓口(公開前日まで)
ネットショップ(1/31(火)まで)

前売り券特典:特製ミニポスター(窓口ご購入のお客様のみとなります)

今、自転車がアツい!香港のアクションの申し子ダンテ・ラムが放つ、渾身の本格プロ・ロードレース映画の誕生!究極のスピード感、興奮、感動のすべてを全身で体感せよ!

近年、映画界でも拡がり始めている自転車ブーム。
『パンターニ 海賊と呼ばれたサイクリスト』(14)、『劇場版 弱虫ペダル』(15)、『疑惑のチャンピオン』(15)などのヒットにより、自転車ユーザーはもとより、自転車に乗らない人をも巻き込み、エンターテインメントの分野の一つとしてその地位を確立しつつある。そんななか、その盛り上がりにさらなる拍車をかける真打ち登場ともいうべき、超本格派プロ・ロードレース映画が誕生した――それこそが本作『疾風スプリンター』である。

本作が描くのは、アマチュアや学生を対象としたロードレースではなく、あくまでも自転車を生業とするプロ・ロードレーサーたちの熱き姿だ。プロがゆえの葛藤や苦悩、栄光と挫折を浮き彫りにしたドラマを軸に、次々と繰り出される壮絶かつ圧倒的なレースシーンは手に汗握る臨場感!スタントは使わずに、俳優自らが演じることにこだわったそのリアリティがより興奮と緊迫感を増幅させる。

監督は、『激戦 ハート・オブ・ファイト』(13)で知られ、日本にも多くのファンを持つ香港アクションの申し子ダンテ・ラム。キャストには、エディ・ポン、ショーン・ドウ、チェ・シウォンといった台湾・中国・韓国を代表する人気俳優たちが集結。スタッフとキャストの、妥協なき強いこだわりと信念が作り上げた究極のプロ・ロードレース・エンターテインメント!押し寄せる興奮、湧き上がる感動、そのすべてを全身で体感してほしい1作だ。

【プロ・ロードレースを舞台に繰り広げられる夢、友情、恋、栄光、挫折_そのペダルにこめる男たちの情熱に、興奮度MAXのエンターテインメント・ドラマ】

“チーム・レディエント”は、チョン・ジウォン(チェ・シウォン)をエースとする自転車ロードレースチームの強豪だ。そこへ、アシストとして所属することになったチウ・ミン(エディ・ポン)とティエン(ショーン・ドウ)。互いにエースの座を目標に切磋琢磨しながら、アシストとして力を発揮し、同時に友情も深めていった。そして、ジウォン、ミン、ティエンの3人は、レディエントを引っ張る主力選手として力を合わせ、ライバルの“チーム・ファントム”の妨害にひるむことなく、台湾各地で連戦を繰り広げていた。そんななか、“チーム・レディエント”は、資金難で運営が立ち行かなくなる。そのため、ジウォン、ミン、ティエンの3人はそれぞれ別のチームに所属することとなり、エースとして競い合うことになるのだが…。

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