ドキュメンタリー映画 岡本太郎の沖縄 screen ベティ

岡本太郎が見た沖縄は、今の私たちに何を投げかけ、今の私たちとどうつながるのか?
【終了日:2019年5/24(金)】

【監督】葛山喜久
【キャスト】岡本太郎
2018年/日本/121分/シンプルモンク /DCP

サービスデーなど、上映回によっては多少混み合います。
満席にはなりません。
5月11日(土)〜5月17日(金)
12:15〜14:15
5月18日(土)〜5月24日(金)
11:05〜13:05
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
・5/11(土)12:15回上映後、
 葛山喜久監督の初日舞台挨拶あり

・先着200名様にパンフレット(非売品)をプレゼント!

それは私にとって、一つの恋のようなものだった。

【もう一度、太郎と沖縄を彷徨う旅に出る】

芸術家・岡本太郎は、1959年と1966年に沖縄へ旅に出た。
彼の究めたかったものは、日本人とはなにか?自分自身とは何かの答えを求めることだった。
その旅の一番最後にたどりついたのが、沖縄であった。
岡本太郎は、「沖縄とは、私にとって一つの恋のようなものだった」と言うほど、全身、全存在をこの対象にぶつけた。
岡本太郎は、自ら沖縄へ溶け込み、そして自分自身と出逢ったのだ。
岡本太郎の沖縄は、今の私たちに何を投げかけ、今の私たちとどうつながるのか?
それを確かめに行くドキュメンタリー映画である。

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