この世界の片隅に screen ベティ

公式サイト: http://konosekai.jp

昭和20年、広島・呉。わたしは ここで 生きている。
【終了日:2/10(金)※1/14(土)15(日)は休映】

【監督】片渕須直
【キャスト】のん,細谷佳正,尾身美詞,稲葉菜月,牛山茂
2016年/日本/126分/東京テアトル/DCP

混み合います。サービスデーなど上映回によっては、
満席になる可能性があります。
12月24日(土)〜12月30日(金)
09:10〜11:15
13:05〜15:15
12月31日(土)
13:15〜15:25
1月02日(月)〜1月06日(金)
13:15〜15:25
20:40〜22:45 [レイト]
1月07日(土)〜1月13日(金)
17:20〜19:25
1月16日(月)〜1月20日(金)
15:20〜17:30
1月21日(土)〜1月27日(金)
15:45〜17:55
1月28日(土)〜2月03日(金)
11:10〜13:25
2月04日(土)〜2月10日(金)
17:35〜19:45
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
・先着来場者特典としてクリスマスポストカードあり!(数量限定)

パンフレットをネットショップで販売中

日本中の想いが結集!100年先も伝えたい、珠玉のアニメーション

【すずさんの世界を彩る女優・のん、音楽・コトリンゴ】

主人公すずさんを演じるのは女優・のん。片渕監督が「ほかには考えられない」と絶賛したその声でやさしく、柔らかく、すずさんに息を吹き込みました。すずさんを囲むキャラクターには細谷佳正、稲葉菜月、尾身美詞、小野大輔、潘めぐみ、岩井七世、牛山茂、新谷真弓ら実力派が集結。松竹新喜劇の座長・澁谷天外も特別出演しています。
本作の音楽はコトリンゴが担当。ナチュラルで柔らかい歌声と曲想が、すずさんの世界を優しく包みこみます。

【監督・片渕須直×原作・こうの史代―信頼しあう2人のタッグ 再び―】

監督は片渕須直。第14回文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞の前作『マイマイ新子と千年の魔法』(09)は観客の心に響き、異例の断続的ロングラン上映を達成しました。徹底した原作追及、資料探求、現地調査、ヒアリングを積み重ね、すずさんの生きた世界をリアルに活き活きと描き出した本作には紛れもなく今の私たちの毎日に連なる世界があります。
原作はこうの史代。第13回メディア芸術祭マンガ部門優秀賞ほか各メディアのランキングでも第1位を獲得。綿密なリサーチによる膨大な情報と、マンガ表現への挑戦がさりげなく織り込まれており、その創作姿勢と高い完成度から多くのマンガファン・書店員から熱い支持を得ています。NHK『花は咲く』アニメ版でタッグを組んだ2人が再び結集し、新たな感動をお届けします。

【「この映画が見たい」の声が生んだ、100年先に伝えたい珠玉のアニメーション】

クラウドファンディングで3,374名のサポーターから39,121,920円の制作資金を集めた本作。日本全国からの「この映画が見たい」という声に支えられ完成した『この世界の片隅に』は、長く、深く、多くの人の心に火を灯し続けることでしょう。100年先にも愛され続ける映画が、ここに誕生しました。

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