ハッピーエンド screen ジャック

公式サイト: http://longride.jp/happyend/

この世界も、そしてわたしたち自身も、その真ん中は、空っぽだ。ミヒャエル・ハネケ監督作!
【終了日:未定】

【原題】Happy End
【監督】ミヒャエル・ハネケ
【キャスト】イザベル・ユペール,ジャン=ルイ・トランティニャン,マチュー・カソビッツ,ファンティーヌ・アルドゥアン,フランツ・ロゴフスキ
2017年/フランス,ドイツ,オーケストラ/107分/ロングライド/DCP

4月28日(土)〜5月04日(金)
12:50〜14:40
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
会員 ¥1,100 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
前売り券を1,300円にて販売中
販売場所:劇場窓口(公開前日まで)、ネットショップ(4/24(火)まで)有隣堂伊勢佐木町本店にて上映期間中も販売(特典は付きません)
前売り券特典:ポストカード
※無くなり次第終了となります

“老い”と“死”を描いた『愛、アムール』から5年。名匠ハネケ監督の最新作は、カンヌが騒然とした衝撃の問題作。

【『白いリボン』『愛、アムール』と2作品連続でパルムドールに輝いた名匠ミヒャエル・ハネケが描く衝撃の問題作。】

ひと組の老夫婦の「愛の終末」を描いた『愛、アムール』で、カンヌ国際映画祭パルムドール、そしてアカデミー賞®外国語映画賞を受賞し、世界中から絶賛されたハネケ監督。彼が次に描いたのは、それぞれに問題を抱えながら暮らす、ヨーロッパの裕福なある家族の物語。
「今回は“良い”映画を作ろう、とは思わなかった。“不快”な映画を作るときだ」と語る本作は、2017年カンヌのコンペティション部門で上映されるやいなや、賛否両論が巻き起こった。
ジャン=ルイ・トランティニャンとイザベル・ユペールが前作に続いて父と娘を演じ、マチュー・カソヴィッツ、トビー・ジョーンズら、豪華俳優たちが集結。
名匠ハネケ監督が、現代社会に生きる私たちに問いかける新たな傑作が誕生した。

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