明日にかける橋 1989年の想い出 screen ジャック

公式サイト: http://asunikakeruhashi.com

あの懐かしい時代に戻れ!家族の悲しみを止めるためにー。
【終了日:9/21(金)】

【原題】
【監督】太田隆文
【キャスト】鈴木杏,板尾創路,田中美里,越後はる香,藤田朋子
2018年/日本/131分/渋谷プロダクション /DCP

十分余裕をもってお座りいただけます。
9月08日(土)〜9月14日(金)
11:00〜13:20
9月15日(土)〜9月21日(金)
16:25〜18:35
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
前売り券を1,300円にて販売中
販売場所:劇場窓口(公開前日まで)、ネットショップ(9/4(火)まで)
・9/8(土)11:00回上映後、初日舞台挨拶開催
登壇者:冨田佳輔さん、長澤凛さん、太田隆文監督

パンフレットをネットショップで販売中

日本版『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は涙と感動の連続!

もし過去に行けるなら、いつの時代に行きたい?そんな思いを叶えるのがこの映画。
まさに日本版『バック・トゥ・ザ・フューチャー』バブル最盛期にくり広げられる感動ドラマ。出演は『花とアリス』『軽蔑』など確かな演技を見せる鈴木杏。芸人・俳優・監督として幅広く活躍を広げる板尾創路。NHK朝の連続テレビ小説『あぐり』で人気爆発した田中美里。『渡る世間は鬼ばかり』の藤田朋子。日本映画界の重鎮、宝田明。主人公の高校生時代を演じるのは期待の新人の越後はる香。その他にも、『この空の花』の草刈麻有、NHK大河ドラマ『直虎』の冨田佳輔など太田組常連俳優が脇を固める。監督は『青い青い空』『朝日のあたる家』『向日葵の丘 1983年夏』の毎回、涙と感動を届ける太田隆文。本作は、静岡県の袋井市、磐田市、森町で市民グループによって企画・製作され「ふくろい遠州花火」がクライマックスを彩る。
今年一番泣ける映画と期待されている。

【STORY】

主人公みゆきは30代OL。とある田舎で暮らしている。弟・健太が交通事故で死んでから家族は崩壊。父は会社が倒産、酒に溺れる。母は病気で入院。みゆきが両親を支え働いている。そんなある日。願いが叶うという明日橋を渡ったことでタイムスリップ。1989年に戻ってしまう。バブル全盛の時代。弟が事故で死んだ年。そこで出会う若き日の両親。弟・健太も元気。そして、みゆき自身。
もし、この時代に健太を救うことができれば、未来の家族は幸せになれるかもしれない。だが、様々な困難が待ち構えていた・・・。

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