たかが世界の終わり screen ベティ

『Mommy/マミー』グザヴィエ・ドラン最新作!カンヌ国際映画祭グランプリ!描くのは「ある青年の最期の帰郷」その旅の先はー。
【終了日:4/7(金)】

【原題】Juste la fin du monde
【監督】グザビエ・ドラン
【キャスト】ギャスパー・ウリエル,レア・セドゥー,マリオン・コティヤールカ,バンサン・カッセル,ナタリー・バイ
2016年/カナダ,フランス/99分/ギャガ/DCP

サービスデーなど、上映回によっては多少混み合います。
満席にはなりません。
3月25日(土)〜3月31日(金)
09:20〜11:00
4月01日(土)〜4月07日(金)
21:35〜23:15 [レイト]
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
会員 ¥1,200 ¥1,100 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
パンフレットをネットショップで販売中

これが最後だなんて、僕たちは哀しいくらい不器用だった。

【自らの死を告げるため、12年ぶりに帰郷した34歳の作家ルイ
豪華キャストが一線を越えた演技で贈る現代の愛の物語】

世界のカルチャーシーンに閃光を放ち続ける美しき天才、グザヴィエ・ドラン。2009年の監督デビュー作『マイ・マザーで未来を変えるアーティストと騒がれたのは19歳の時だった。その後も新作を発表するたびに、色彩と音楽でエモーションを揺さぶる独自の映像世界で観る者を驚喜させ、2014年には『Mommy/マミー』でカンヌ国際映画祭審査員賞という栄冠も手に入れた。
待望の最新作でドランが切り撮るのは、愛しているのに傷つけ合う〈ある家族の1日〉。うまく想いを伝えられないその姿は、まさにミスコミュニケーションに陥った現代の家族そのものだ。眩しいほどの才能に引き寄せられて集まったのは、ギャスパー・ウリエル、レア・セドゥ、ヴァンサン・カッセル、マリオン・コティヤール、ナタリー・バイ。演技に人生を捧げた一流俳優たちが、12年ぶりに一堂に会した家族の時間を生きる。彼らが全力でぶつけ合う感情__怒りも憎しみも悲しみも、そのすべてが愛だと気付く時、私たちは絶望の中にこそ希望があると知る。進化を遂げたドランがたどり着いた答え、それはあなたを導く愛の物語。

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