の方へ、流れる screen ベティ

唐田えりか、遠藤雄弥主演 『蜃気楼の舟』『ふたつのシルエット』竹馬靖具監督最新作
【終映日:2022年12月16日(金)】

【監督】竹馬靖具
【キャスト】唐田えりか,遠藤雄弥,加藤才紀子,足立智充,小水たいが
2021年/日本/62分/chiyuwfilm/DCP

オンラインチケット購入はこちら
11月26日(土)〜12月02日(金)
17:45〜18:55
12月03日(土)〜12月04日(日)
19:00〜20:05 [レイト]
12月05日(月)〜12月09日(金)
13:50〜14:55
12月10日(土)
15:30〜16:40
12月11日(日)
17:55〜19:00
12月12日(月)〜12月15日(木)
15:30〜16:40
18:25〜19:30
12月16日(金)
15:30〜16:40
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,200
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,200
会員 ¥1,200 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★11/26(土)17:45回上映後、初日舞台挨拶開催
登壇者(予定):唐田えりかさん、遠藤雄弥さん、
          加藤才紀子さん、竹馬靖具監督

※舞台挨拶回のチケットは、オンラインチケット・劇場窓口ともに、上映日3日前の11/23(水・祝)から発売。(オンラインは0:00~、劇場窓口は劇場オープン時の08:50頃~)

新鋭・⽵⾺靖具監督待望の最新作
主演・唐⽥えりか×遠藤雄弥
曖昧な会話の中に真実を探り合う
男⼥の(恋愛)映画

思ったことを素直に⼝にしているようで、どこか本⾳がつかめない⾥美を演じるのは、唐⽥えりか。 ⼀⽅、そんなミステリアスな⾥美に⼾惑いながらも惹かれていく智徳役には、遠藤雄弥。そのほか、 加藤才紀⼦、⾜⽴智充、⼩⽔たいがが脇を固める。

監督は、デビュー作『今、僕は』が異例の⼤ヒットとなり、2作⽬『蜃気楼の⾈』が世界七⼤映画祭 の⼀つ、カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭フォーラム・オブ・インディペンデントコンペティションに 正式出品。続く『ふたつのシルエット』では“愛の変化”を描くなど、国内外で注⽬を集める新鋭・⽵⾺ 靖具。本作で描くのは、初めて出会った男⼥が、流れるように街をさまよう物語。本当か嘘かわから ない。噛み合っているようで交わらない。どこかねじれた会話のその先に、果たして恋は⽣まれるの か? ふたりが迎える1⽇の終わりが、観る者の⼼に不思議な余韻を残す。


【STORY】

会社を辞め、姉の雑貨店で店番をする主⼈公・⾥美。そこに現れた、恋⼈を待つ男・智徳。店を出て 東京の街を歩きながら語り合うふたり。「お互いのことを知らないから⾔えることもある」――――やがて彼らは互いに話していることが事実なのか分からないまま、惹かれあっていくのだが……。




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