
SEX、ドラッグ、暴力にまみれたストリート・キッズの24時間!センセーショナルな衝撃が再びスクリーンに!(R18+)
【終了日:2025年11月14日(金)】
【原題】Kids
【監督】ラリー・クラーク
【キャスト】レオ・フィッツパトリック,ジャスティン・ピアース,クロエ・セビニー,ハロルド・ハンター
1995年/アメリカ/87分/鈴正/
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10月25日(土)〜10月30日(木) |
16:20〜17:55 |
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10月25日(土)〜10月31日(金) |
20:10〜21:40 [レイト] |
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11月01日(土)〜11月07日(金) |
19:50〜21:20 [レイト] |
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11月08日(土)〜11月09日(日) |
18:00〜19:35 |
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11月11日(火)〜11月14日(金) |
18:00〜19:35 |
| 一般 | 大専 | シニア | |
| 通常 | ¥1,900 | ¥1,500 | ¥1,300 |
| 会員 | ¥1,600 | ¥1,200 | ¥1,200 |
セックスとドラッグ、アルコールと暴力が日常となったNYのストリート・キッズの生態を、ドキュメンタリー・タッチで赤裸々に描いた異色の青春映画。監督は『タルサ』(71)、『ティーンエイジ・ラスト』(83)の2冊の作品集で話題となった写真家ラリー・クラークで彼の初監督作品。脚本は、スケートボーダーだった高校生の時にクラークと知り合い、19歳で初のシナリオである本作を執筆したハーモニー・コリン、製作はケイリー・ウッズ。エグゼクティヴ・プロデューサーは、『タルサ』に影響された映画「ドラッグストア・カウボーイ」を監督したガス・ヴァン・サント、パトリック・パンザレッラ、マイケル・チャンバース。撮影は、「マイ・プライベート・アイダホ」などヴァン・サント組の常連エリック・アラン・エドワーズ、美術はケヴィン・トンプソン、編集はクリストファー・テレフセン。音楽はルー・バーロウとション・デイヴィスがスコアを書き、ランダル・ポスターの監修の下、フォーク・インプロージョン、ダニエル・ジョンストンなどが挿入曲を提供。主演は全員素人の少年少女ばかりで、ヒロインを演じたクロエ・セヴィニーは本作以降、人気ブランド〈ミュウミュウ〉のイメージガールも務め、ストリート・キッズのアイドルとしてその言動が注目される存在とまでなった。











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