無こその存在 あるいは鮎子の人生【先行プレミア上映】 screen ジャック

【2025年12月20日(土)のみ上映】

【監督】GEN TAKAHASHI
【キャスト】佐久間あゆみ,ディエゴ・マルティーナ,芹沢尚哉,鈴木千佳子,松島好希
2025年/日本/99分/オムロ/

12月20日(土)
16:45〜18:25
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,900 ¥1,500 ¥1,300
会員 ¥1,600 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★12月20日(土)16:45回上映後、舞台挨拶開催
登壇予定:ディエゴ・マルティーナさん、近藤善揮さん、
天蝶二さん、松島好希さん、GEN TAKAHASHI監督
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格差社会のどん底に生きながらテロを夢想する若い女性と、彼女を助ける謎のイタリア人男性の姿を通し、壊れゆく日本の闇を描いた社会派ドラマ。

20代の天海鮎子は、マッチングアプリを利用して詐欺や窃盗を繰り返していた。共犯者は、1年前にマッチングアプリで出会い「友だちでも男女関係でもないテロの同志」となった山口音也。2人は財務省を標的にした大規模テロを計画するも、銃器の入手ルートさえ見つけられず、詐欺行為を続けていた。ある日、2人は身分偽装捜査の佐々木刑事らに摘発される。音也は現行犯逮捕されたが、鮎子は逃走。その途上で通りかかった外国人ツアーガイドのレオに助けられる。鮎子たちのテロ計画を知ったレオは、重要指名手配中のテロリスト・春木万次郎を鮎子に紹介するが……。

「ファストブレイク」の佐久間あゆみが鮎子、日本文学研究家・翻訳家・詩人・イラストレーターなど多方面で活躍するディエゴ・マルティーナがレオ、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の芹沢尚哉が音也を演じた。「ポチの告白」「GOTH」などのGEN TAKAHASHIが監督・脚本を手がけた。

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