Black Box Diaries screen ベティ

公式サイト: https://bbd-movie.jp/

私が開けたのは、この国の本当の姿
※3月29日(日)休映
【終了日:2026年4月3日(金)】

【監督】伊藤詩織
2024年/イギリス・アメリカ・日本合作/102分/スターサンズ、東映エージエンシー/DCP

3月07日(土)〜3月13日(金)
15:15〜17:10
3月14日(土)〜3月15日(日)
11:00〜12:50
3月16日(月)〜3月20日(金)
15:15〜17:10
19:30〜21:20 [レイト]
3月21日(土)〜3月27日(金)
20:35〜22:20 [レイト]
3月28日(土)
10:40〜12:30
3月30日(月)〜4月03日(金)
10:40〜12:30
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,900 ¥1,500 ¥1,300
会員 ¥1,600 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★3月7日(土)15:15回上映後、初日舞台挨拶開催
登壇予定:伊藤詩織監督
オンラインチケット購入はこちら

映像ジャーナリストの伊藤詩織が長編初監督を務め、自身の受けた性暴力について調査に乗りだす姿を記録したドキュメンタリー。

2017年に伊藤監督が元テレビ局員の記者からの性的暴行被害を訴えた記者会見の直後から、延べ8年をかけて製作。スマートフォンに残していた当時の思いなどをもとに構成し、日本社会が抱える数々の問題を浮き彫りにしていく。「新聞記者」「月」などの映画製作会社スターサンズが製作を手がけ、イギリス・アメリカとの共同製作により完成させた。

サンダンス映画祭の国際長編ドキュメンタリーコンペティション部門への出品をはじめ、世界各地の50以上の映画祭で上映され18の賞を受賞。ドキュメンタリー界のアカデミー賞と言われるIDAドキュメンタリー賞にて新人監督賞を受賞した。2025年・第97回アカデミー賞で、日本人監督として初めて長編ドキュメンタリー映画賞にノミネートされた。日本では、当事者から指摘を受けたところなど一部表現を修正したバージョンの「日本公開版」として劇場公開。


(C)Star Sands , Cineric Creative , Hanashi Films

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