シケモクとクズと花火と screen ジャック

どうでもいい奴らが教えてくれたこと

【監督】山岸謙太郎
【キャスト】遠藤祐美,仲野温,森美雨,塚本恋乃葉
2025年/日本/97分/えびふらいレコーズ/

4月18日(土)〜4月24日(金)
15:20〜17:05
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,900 ¥1,500 ¥1,300
会員 ¥1,600 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★4月18日(土)、19日(日)15:20回上映後、
 横浜公開記念舞台挨拶開催
登壇予定:森美雨さん、山岸謙太郎監督
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生きにくさすら感じる現代社会において、人が何に悩み、何に虚しさを感じているのか、そして、その悩みや虚しさは解決できるものなのか。

Story
広島にある寂れた居酒屋『まめすけ』でバイトしているフリーターの杉山末子(34)は、夢もなければ恋人もいない冴えない日々。

他人や世の中に一人毒づくのが唯一のストレス発散だが、このまま自分の人生、大して良いことなんかないんだろうと、退屈な日々を過ごしていた。

そんな末子の前に、新人バイトとして現れた山根朔人(24)は、広島大学に通いながら、コミュ力抜群のインフルエンサー。

容姿も淡麗、末子と違い明るく、一見、充実しているように見えるが、惰性の恋愛ごっこ、虚勢を張った毎日に、どこか虚しさも覚えていた。

『まめすけ』で出会った末子と朔人は、性格や考え方も全く異なるタイプ。出会った初日から対立関係となるが、そんな二人はひょんなことから、車椅子の老人集団による若い男へのリンチ現場を目撃する。どうして良いか分からず逃げるだけの二人の前に現れたのは、アコ(18)という謎の少女。

(C)えびふらいレコーズ

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