ザ・カース screen ジャック

公式サイト: https://the-curse-movie.com/

ジャパニーズホラー×台湾ホラー

【2026年3月6日(金)】

【監督】宇賀那健一
【キャスト】海津雪乃,YU,邵奕玫,詩歩
2026年/日本・台湾/94分/ライツキューブ/

2月21日(土)〜2月27日(金)
19:55〜21:35 [レイト]
2月28日(土)〜3月06日(金)
17:35〜19:15
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,900 ¥1,500 ¥1,300
会員 ¥1,600 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
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『呪怨』や『リング』で怨念が渦巻く理不尽なまでの恐怖を描き、世界中の映画ファンを不安のどん底に陥れてきたジャパニーズホラーと、大ヒット作『呪詛』など近年躍進が目覚ましい台湾ホラーの最恐のコラボレーションが実現。

STORY
東京で暮らす美容師の璃子は、台湾の友人、淑芬(シューフン)のSNSをチェックして強烈な違和感を覚える。淑芬の背後に髪の長い不気味な女が写っており、「お前ら全員さっさと死ね」と不穏な文章が添えられていたのだ。淑芬と連絡が繋がらず、台湾人の元カレ、家豪(チャーホウ)に電話をすると「淑芬は半年前に死んだ」と告げられる。淑芬は浜辺で変死体として発見され、不可解な状況に“呪い”だと噂する者もいたという。さらに親友のあいりに大量の不気味なメッセージと動画が届く。再生すると、木槌で紙の人形を叩く異様な様子が映っていた。その日をからあいりには奇行が目立ち始め、ある晩、璃子の眼前で命を絶った。ついに璃子のもとにも紙人形の動画が届き、次のターゲットは自分だと悟る。呪いの発生地と思われる台湾に向かった璃子は、迫りくる死より前に怨念の正体を暴き、呪いを祓うことができるのだろうか・・・?

【R15+】

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